有限会社斉木組

社員インタビュー

PERSON

正社員ではなく「一人親方」として
斉木組で仕事をしています。

33歳 勤続5年

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正社員ではなく「一人親方」として斉木組で仕事をしています。

一人のほうが自由度が高いということもあって、今の立場を選んでいますが、社長さんは正社員のみなさんと分け隔てなく接してくれますし、現場の作業において不便を感じることは一切ないですね。橋梁工事は建設工事の中でも大規模なものが多く、特殊な分野です。それだけに覚えることも多く仕事内容も多岐にわたるので、職人として日々勉強になり、一人親方として力が着いていくのを実感しています。

暑いし、寒い!ハードな現場
けれど大きなやりがいがある

夏は重装備で日陰がないと灼熱です。逆に、冬は膝まで雪に埋もれながら作業現場に向かい、作業中は凍えるような川風が吹いたりと、かなり過酷な現場です。トンネル内の工事も、慣れないうちはどこか恐怖心もありました。けれど、それにもまして、身体を動かして働くことが好きなので毎日が充実しています。
どの仕事にも共通して言えることだとは思いますが、作業が完了した時の達成感がやりがいにつながっています。自分自身がかかわった現場を後日通ったりすると、心底嬉しくなりますね。

一番印象に残っている現場

滋賀県大津市・和邇川橋 斉木組に一人親方として入って最初の現場。橋梁工事の仕事は初めてだったので、圧倒されました。

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これからメンバーになる方へのメッセージ

正社員として入社するか、僕のように一人親方として係わるのか。迷っている人もいることと思います。社長さんはとても気さくで親身になってくれるので、面接の際に腹を割って相談すると良いと思います。社員さんもみんな思いやりがあるベテランが揃っています。手に職をつけたい、腕を磨きたいという人は是非!

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